INTERVIEW
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2017年入社 藤岡 祥子第3制作本部
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2024年入社 岡田 明日香第2制作本部
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2023年入社 長嶺 真衣第3制作本部
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2019年入社 下地 風花第3制作本部
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2020年入社 宮木 日和第1制作本部
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2023年入社 松川 俊也第3制作本部
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2024年入社 齋藤 颯第3制作本部
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2013年入社 阪本 玲以第2制作本部
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2023年入社 本山 颯真第3制作本部
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2008年入社 山下 哲第2制作本部
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第3制作本部
入社を決めた理由
コーディネーターさんのサポートがあることが心強いなと思って決めました。なかなか言いづらいことも含め、いつも色んな相談に乗ってもらい、安心して働けています。
どんな仕事をしている?
news every.の特集コーナーでディレクターをしています。社会問題やグルメなど、幅広い分野の中から興味のある企画を自分で提案し、取材や編集も自分でやってます。
楽しい事
故郷・能登で地震があったときに葛藤しながら取材したのですが、放送後に多くの反響があり、「伝える」という形で少しでも故郷の力になれたことを嬉しく思いました。
就活生に一言
この仕事をしていたからこそ出会えた人や見られた景色、感じられたことがたくさんあるので、テレビの仕事に興味を持ってくれたら嬉しいです。
第2制作本部
入社を決めた理由
各局と関わりのある「制作会社」だったらいろんな経験ができると考え、制作会社をメインに就活していましたが、当時のバイト先(他業種)の内定ももらっていたので、最後までかなり悩みました。 最終的には、やっぱり「ADになりたい!」という思いが強かったので、 採用担当の方とのお話や最終面接を楽しむ事ができたイーストへの入社を決めました。
どんな仕事をしている?
「これ」と決まった仕事はあまりなく、何でも進んでやっています! 資料作成、メールのやり取り、取材先との交渉、リサーチ、物の運搬、買い出し、収録用のカンペやフリップの作成、スケジュール作成、お弁当発注、お金の準備、素材の整理やコピー、収録で黒子として出演など…!やったことないこともたくさんあります。 多岐にわたった仕事なので、常に臨機応変に考えながら対応しています。
楽しい事
収録やロケは、準備段階から寝れず、体が限界な時も忙しく走り回ったりしますが、日々の業務とは違った雰囲気なので、より「ADやってる感」があって、楽しさを感じられると思います。また、皆さんも1回は想像すると思いますが、演者さんとすれ違ったり、「会えるかも!」と思える瞬間はやっぱりワクワクします! 会社では同期と一緒に過ごすこともあり、先輩や後輩とも助け合って進めていけているので、日々の業務も楽しみながら頑張れています。
思い出に残っている事
きつかった仕事を乗り越えた時の「やり切った!」という感覚は、どの番組の瞬間もとても記憶に残っています。 初めて自分の名前がエンドロールに載った時は、ADになったことを改めて実感できた瞬間で、家族も喜んでくれて嬉しかったです。 また、放送後に取材先の方から感謝のメールをいただいた時は心が温かくなりました。
社内の雰囲気
会社と聞いて想像するようなオフィスの雰囲気ではなく、 それぞれが自由に仕事をしていて、堅苦しさのない明るい雰囲気だと思います。 笑い声が響いている時間もあれば、真剣に仕事をしている時間もあります。 時々”美味しい匂い”がすることもあります!笑
就活生に一言
悩むことも難しい選択もたくさんあると思いますが、 この就活が最後とは限らないし、きっとまだまだいくらでもやり直せるので、 後悔のないようにたくさん考えて悩んで、自分の決めた道を突き進んでください! イーストに就職が決まったら、一緒に切磋琢磨しながら働きましょう〜!
第3制作本部
入社を決めた理由
会社の雰囲気がいいなと感じたからです。 会社説明会などで話を親身に聞いてくださったことや、 最終面接の前に対面で面談をした際にイースト本社で働く方々が 忙しくても楽しそうに働いているのを見て決めました。
どんな仕事をしている?
現在は「アシスタントディレクター(AD)」として働いています。 ロケや収録をはじめとした番組演出のアシスタント業務をしています。
楽しい事
取材先で出会った方やテレビ業界の先輩からこれまでの経験などのお話しを伺うのが楽しいです。 また番組制作を通して行ったことのない場所や知らなかったもの、そして人に出会うことが楽しいです。
就活生に一言
たくさんの企業の中から就職先を決めるのは大変だと思いますが、最終的には自分の直感を信じて選ぶのがいいと思います。 自分が一番後悔しないように最後まで諦めず頑張ってください!
第3制作本部
入社を決めた理由
様々な局、番組に行ける選択肢があるところ。「番組制作」として共通していますが、その番組の狙い・考え方・社風などは様々で、読み取る力が備わってどこに行っても勉強になります。また、番組が変わっても前にやったことを生かせることが多いので仕事としてだけじゃなく色々な方とのコミュニケーションにも繋がっています。
どんな仕事をしている
今は報道局に所属し、記者の方をサポートをしています。具体的には委員会の文字起こしや、中継コーディネーション、編集などもしています。
楽しい事
委員会の文字起こしをすることが多いのですが、早く起こしてOAにギリギリ反映できたときなどは嬉しく思います。早ければ良いわけではなく正確性が求められるため、かなり集中しますが、滑り込みで情報が入れられると達成感はあります。 他にも情報番組にいたときもあり、その際はロケに行くことが多かったため、行ったことのない場所に行けるということも楽しみの一つでした。
就活生に一言
たくさんの業界をみることができるチャンスなので、いろいろと吸収していってもらえたらと思います。吸収したことは社会でも役に立つので、迷ったら「やってみたい」と思った方へぜひチャレンジしてみてください。
第1制作本部
入社を決めた理由
インターンをこの会社だけ受けて雰囲気が良かったのと、 元々はドラマが好きでこの業界へ興味を持ったので再現ではありつつもドラマをやっている会社だったので!
どんな仕事をしている
CAD時代は各ネタの人員配置やスケジュール管理などをしていました Dではまだ自分の担当のネタはやっていないですが、他のD担当のネタのお手伝いでインタビューや編集をしています。
楽しい事
普通の人では経験できないことが経験できる 役者さん車両さんなどと仲良くなってロケの合間にみんなで話をしていることです。
大変だった事
ポイントポイントではあったかもしれないですが、 思い返してみるとそこまで印象に残っていることはないです。
思い出に残っている事
好きだったサッカー選手と話をさせてもらったことです!
社内の雰囲気
上の人から新人まで仕事の話はもちろんたわいもない話まで割と話やすい雰囲気ですかね。
就活生に一言
一緒に楽しい番組をつくりましょう!
第3制作本部
入社を決めた理由
テレビ業界で働きたいと思い、就職活動をしていました。イーストは自社制作番組や協力番組など、たくさんの番組を手掛けているため、自分のやりたいことができると思い入社を決めました!
どんな仕事をしている
朝の情報番組でADをしています。企画班を担当し、ロケにいったり、オンエア業務を行っています。ADでも企画を出したり、構成や編集を担当させてもらえることもあります!
楽しい事
自分の担当したVTRが放送されるときは、とても達成感があります!
就活生に一言
自分のやりたいことを一番に、最後まで納得のいく就活をしてください。 縁あって皆さんと一緒に働くのを、楽しみにしています!
第3制作本部
入社を決めた理由
僕は番組の特集を担当しており、取材交渉や街頭インタビュー、普段は入れないところへ許可をもらっての撮影、放送用のテロップやCG作成など幅広く行っています。
楽しい事
絶対行けないような場所にも行けることが楽しいし、取材した方とプライベートでもご飯に行くこともあり、自分の交友の幅を広げられたことで知見や経験を広げられてこの仕事をしていて良かったな、楽しい!って思いました。最近だと「80代のおじいちゃん兄弟」とご飯に行きました!(笑)
就活生に一言
「将来どうなりたい」とか「就活頑張らなきゃ」とか色々悩んだりすることもあると思うけど、 今しかできない学生生活を僕はうーーーーーんと楽しむことが大事かなと思います! 学生には学生にしか感じられない感覚とかあると思うし、それこそ学生時代の経験が思わぬところでみたいなこともあったり?(笑) なのでとりあえず今を大切にうーーんと楽しんでください!!
第2制作本部
入社を決めた理由
学生時代どんなジャンルの番組をやりたいのかまだ決まっていなかった、 というのもありますが、どんな番組でも作れる制作マンになりたいと考え 様々な会社の番組に携わっているイーストに決めました。
どんな仕事をしているか
音楽番組「週刊ナイナイミュージック」「FNS歌謡祭」、 グルメ番組「高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ」をメインに ディレクターとして働いています。 昨年は「R4 STREET DANCE」というストリートダンスを主とした番組の演出を行い セット、企画内容、システム構築などを一から作成しました。
楽しい事
誰もが知っているタレントの皆様を起用し、自分の妄想を実現できること この仕事をしていないとできない楽しみ方だなと思います。 また、番組を見た視聴者の方々の感想を見るのが好きでエゴサをよくするのですが 番組をほめてくださっている投稿などを見ると これぞディレクター冥利に尽きるなと感じます。
大変だった事
AD時代は仕事が終わらず帰れない、休めないという 『THEテレビの仕事』だなーと感じる日々もありました。
思い出に残っている事
・FNS歌謡祭でアイドルメドレーブロックのフロアを担当したこと (女性アイドルが好きなのでどこを見てもかわいい子ばかり…!と目が幸せでした) ・長年携わっていた番組の最終回を担当できたこと (入社当初から携わってきた出演者・スタッフとの番組だったため、 自分の手で番組最終回を作り上げるということに、自信の成長を感じました) ・番組の取材や撮影で、普段は入れない特別な場所へ行けることは (この仕事ならではの体験だなと感じる機会が多いです)
第3制作本部
入社を決めた理由
インターンの際に、会社の人の雰囲気がよく、「この会社いいな」と感じました。内定が貰えたので即決!しました。笑
どんな仕事をしている
企画を成立するために、各所のアポイント連絡、ロケに必要な資料作り、小道具の準備。 ロケが終わればディレクターが編集しやすいように映像管理をします。
楽しい事
一般の方が芸人さんと接する番組なので、その方たちが笑ったり泣いていたりするリアクションを見るとやっていて良かったなと思うし、楽しかったりします!
就活生に一言
インターンを多くうけてもらい、 仕事内容ももちろん大事ですが、人間関係もとても重要なので、会社の人とたくさん話して自分に合う会社を見つけてください! イーストはコミュニケーションを大事にしているのでぜひ会社に来てください。
第2制作本部
入社を決めた理由
地方出身者で東京の大学に出てきた身なのですが、 せっかくなら地方じゃできない仕事がしたいな、 という思いから漠然とテレビ業界を目指しました。 その中で、奇跡体験アンビリバボーや平成教育委員会という、 ヒット番組を多数制作しているという制作会社で、 自分の関心が高かった教養系バラエティ番組に携われるというところが一番の理由です。 その他にも内定した後の人事担当の人の対応の良さ、 オフィスの充実度なども入社を決めた理由です。
どんな仕事をしている
現在はプロデューサーとディレクター(演出)を兼務しています。 プロデューサーとしては番組のコンセプトを決めたり、 タレントのキャスティング、予算の管理など、 番組制作の根幹に関わる部分の業務をしています。 演出業務においては、台本を作成したりロケを進行したり、 編集したり、映像に関わる全ての部分を作業しています。
楽しい事
出会えない人に出会える、 特別な場所に入らせてもらえる、 数十人規模での大掛かりな撮影があるなど、 日常の中に抑揚があることが一番楽しいと思っています。
思い出に残っている事
2年目でチーフADをやっていた頃、 収録でフロアDをやっていたのですが、 その番組でビートたけしさんにいじって頂いたこと。 数学の問題を検証するVTRで、たけし軍団さんのお手伝いでADの僕も参加したのですが、 VTR降りのスタジオでたけしさんに目を見てもらいながら一言いただいたことが、 この業界で働く一員になれたのかな、と感じた瞬間でした。
社内の雰囲気
全体的に風通しはいい会社なのではないかと思います。 社長、取締役の方々も元々現場で一緒に仕事をしていた人たちなので、 僕自身も何気ない会話もできます。 いくつかのセクションがありますが、 コミュニケーションの取りやすい会社だと思います。
就活生に一言
ぜひ一緒にお仕事しましょう!